測りたがりの痛がり屋

イラストと一緒に、特に特別でもないけど愛しい毎日を、ぼちぼちお酒呑みながら書いて行きます。

明るい時間

とってもとってもとーっても頑張ったのでテンションが上がっている。またこんな夜中から飲み始めてもいる。一生痩せないよ、、、

私の満足のいく頑張りは、雑念にやられずやるべきことを滞りなくやることだ。それだけ普段雑念にやられているとも言えるけど、確実にいつかよりは集中力が上がり、満足のいく1日も現れ始めた。と同時に生きるためのイラスト仕事以外の、自分の表現はご無沙汰感がすごい。倦怠期のカップルって表現がぴったり。愛してるけど、忙しいし、なんか後回しにしちゃうのだ。でもやりたくてたまらん、本当は。ツンデレのように見つめ、失恋のように心閉ざし、ボコボコと変容する思いに気後れし恐れおののいている

 

いろんなことが起こっていろんな人と会っているのに、自分のこと以外は全然うまく話せない、昔からそう。でも実となり言葉となり、全てが私の中で生きていると嘘偽り良いコ被りなしに思うし、ずっとこうやってフワフワと汚く生きてやるし、そんな自分嫌いではない。正直に、自分を生きてやろうと思うのだ。どんなこと言う奴も、そんなこと言って自分を生きるしかないのだ。なんだか楽しくない?嘘に溢れる世界とされているかもしれないが、それさえも正直な世の中なのではない?汚いは美しくない?もっと生きたいよ。