測りたがりの痛がり屋

イラストと一緒に、特に特別でもないけど愛しい毎日を、ぼちぼちお酒呑みながら書いて行きます。

もろもろろ

ワカコ酒のワカコのように、一人酒がしたい。珍味をつまみにして、しみじみ熱燗でぷしゅーしたいんだ。

 

消えていく友達とはなんなのか。必然だとしても、やっぱり寂しいものだ。

 

イラストの仕事、自主プレしていただいた。堪らなく嬉しい反面、自分のこれしたいあれしたいが形にならない、または借り物であることが悔しい。

 

朝起きたら、ベットで寝てたのにソファで寝てた、寝ぼけてたんだろうか。

 

短すぎるパンツを履いた若者が新橋に歩いていた。

 

あー、痩せたい。