測りたがりの痛がり屋

イラストと一緒に、特に特別でもないけど愛しい毎日を、ぼちぼちお酒呑みながら書いて行きます。

ゲロゲロマン

今日の朝はちょっとだけ早く起きて、隣駅のミスドで一度降りて、金曜日のソフトバンク利用者特典のクーポンを天高くかかげポンデリングとオールドファッションをいただいてきた。タダより素晴らしいものはないもの!!!朝ごはんに会社の豆挽きコーヒーといただくとたっぷり幸せ気分になった。

 

今週はまいにちお弁当を、ゾンビ状態で作ったし、頑張ったぞう。これで週末はたくさんお酒飲めるね。発想がおっさんである。

お酒といえば、3日連続で接待のため飲みに飲んだ相棒の、3日目の状態があまりに恐ろしくておびえた。ゲロゲロマンだ。すさまじい音を立てて吐き散らしていた。かわいそうだったし、お水をあげたり冷たいタオルを頭に乗せてあげたが、人があんまりに様変わりする様子はいつ見てもゾッとしてしまう。

昔仲のよかった男性が、お酒強いはずなのに、私と歩いている横でさりげなく吐いて、そのまま一緒にまた歩き出したことがあった。え?今吐いたよねとも言えず、私はずいぶん驚いた(若干引いた)ことがある。吐くのは仕方ないけど、吐くことをなかったことにするのは難しいんじゃないかなあ。ご飯を美味しいねと口に入れることは日常だ。だけどそれが口から吐き出されることは異常なのだ。異常事態なのだ。

 

私は飲んで吐いたことが未だにない。記憶はちょっとばかしどこか遠くへ行ってしまったことはあるけれど。。まあ自分のペースで飲ませていただいているからだとは思うけど、そういう意味では限界を知らないのだ。最近読んだ「うわばみ彼女」ってお酒漫画の女の子には負けるけどね...

 

そういうわけで割と自分のお酒に関する限界には興味がある。まあでもゲロゲロマンにはあまりなりたくはないかなあ。